こんばんは。
 昨日は、いっぱいコメントありがとうございます。
 
 核心に触れるコメントもあり、ドキッとしましたが、今後ともどんどんコメントいただければ幸いです。

 それにしても、ちょっと「続きはまた明日」にいくのが早すぎたと反省しています

 皆さんからいただきましたコメントを読ませていただき、正直なところ、驚いたというか、感心しました。

 自己資金で起業(開業)するという姿勢をお持ちの方がとても多かったです。

 開業時の設備融資は、やはりリスクが高いです。

 事業内容・事業規模・経営経験により異なってきますが、初めて起業する方であれば、私も自己資金内での起業を基本的にオススメしています。

 お客がつき始めたら、運転資金として融資が大事かと思いますが。

 オッと。

 あまり書くと、との対話がなくなってしまうので、このへんで、昨日の続きに入りますね。



それは、必要な「お金の内容」です。

「お金の内容」?

「お金の内容」とは、

   ”要なお金は、何のため(費用)に使用するのか?
      
 
  必要なお金は、いくらか?
      
そう言われてみれば、自己資金もあるので、自己資金以外で調達したい「金額」「使用目的」ははっきりしていませんでした。

それでは、資金調達はできませんよ。
 資金提供者も納得しませんですし、そもそもさん自身が、資金調達に追い回されて、本来の事業活動ができなくなってしまう恐れもあります。

わかりました。
 今、頭の中で「お金の内容」を考えていますが、なかなか明確な答えがでませんね。
 どうすればいいのでしょうか?

頭の中で漠然と考えていては、なかなか明確な答えはでませんね。
 コツのひとつとして、それは、、、、、



 いかがでしたか?

 コツは何だと思いますか?

 ぜひ、皆さんのコツを教えてください。

 現実問題、さんのような方が多くいらっしゃいますね。

 自己資金、縁故借入、融資、出資、事業提携など、いろんな資金調達方法はありますが、そもそも「お金の内容」が明確でない限り、資金の用意はできないと思っていいでしょう。


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