こんばんは。
 今日は水曜日恒例の「MIC起業よろず相談」の日でした。
 MICへ新たに相談にお越しになった方が4者。
 皆さん、起業を志して前向きに活動しています。
 私もその姿勢を見習わなければ!
  
 
 ではさっそく今日も、起業を目指して活動している(ワンさん)と(私)との対話(相談)形式でお届けしていきます。
 
 よろしくお願いします。 

 では始めていきますね。





プレスリリース資料に掲載すべきポイントは
   .廛譽好螢蝓璽垢離織ぅ肇
     何の発表か(商品の販売開始、販売好調など)
   ⊂ι福▲機璽咼垢瞭団
   8楜劵瓮螢奪
   は⇒軅茵 
の4点です。


記載すべき項目はわかりました。
 では、どのように表記したらいいのでしょうか?


表記で注意すべき点は以下のとおりです。
    ・箇条書き
      記者さんが人目で理解しやすいように
    ・強調
      どこが特徴、メリットかがわかるように
 

以上を考慮して、プレスリリース資料を作成すればいいですか?


あと、記者さんの立場でもうちょっと考えてみましょう。
 記者さんの上司は「デスク」という方です。
 「デスク」が紙面の内容を決定します。
 記者さんは、取材した記事をデスクに認めてもらうことが仕事です。  
 ですから「デスク」が認めてくれそうな「ネタ」をプレスリリース資料に盛り込むとなおのことよいでしょう。


「ネタ」って何でしょう?


一般的に産業系の新聞で「デスク」が喜ぶネタの内容は、「新規性」「話題性」です。
 「新規性」では、「○○で初」や「トップ機能を持った▽▽」などです。
 「話題性」では、「□□で販売急増」や「☆☆も使用」などです。


わかりました。
 では、プレスリリース資料ができたら、どのように記者さんにアプローチすればいいのでしょうか?


それにはいろいろな手段がありまして、例えば、、、

   
  




 いかがでしたか?


 皆さん、どんなアプローチ手段があると思いますか?
 
 
 ぜひ、皆さんの検討結果をお聞かせください。


 相互リンクも引き続き募集中です!

 
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