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【fujiteru式創業ラボ日記】

こんばんは。


今回も「fujiteruが考える中小企業診断士養成課程における指導(育成)方法等とは何か」についてお届けしていきます。


まずは、前回の質問「信頼関係の構築に繋がる円滑なコミュニケーションが図れる研修環境を提供するために事務局がすることは何か?」について回答していきます。


それは「ルールづくり」であると考えています。


研修生個々の人生経験は様々であり、かつ受講動機も様々です。


また、教える側の講師陣は経営コンサルタントとして活躍する方々であり、それぞれに想い・信念を持ち中小企業支援に携わっています。


どうしても、研修生と講師の間、研修生同士、また事務局との間にも価値観等に関するギャップが生じます。そのギャップが円滑なコミュニケーションを阻害する要因となり信頼関係の構築を妨げます。


そのギャップを少しでも解消するため、研修を運営する事務局は、研修生と講師とが共通認識を図ることができ、そして相互理解を促進する「土俵づくり(ルールづくり)」を用意することが不可欠であると考えています。


日本人が日本語で円滑なコミュニケーションを図るのと同様、研修においても皆が理解するルールがあって円滑なコミュニケーションが図れると考えています。

その「ルールづくり」が事務局の使命であると考えています。


以上が前回の質問へのfujiteruの回答です。


次は今回の質問です。
今回の質問は「どんな内容について共通認識や相互理解を図るのか?」です。


皆さんはどう思いますか?ぜひコメントくださいませ。
fujiteruの考えを次回のブログでご紹介していきます。

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