★「独立起業支援!悩み解決館(fujiteru式創業ラボ日記)」へようこそ★

以下のバナーへクリックいただけると幸いです
人気ブログランキングへ にほんブログ村 士業ブログ 中小企業診断士へ

【fujiteru式創業ラボ日記】

こんにちは。


今回も「中小企業診断士養成課程の診断実習における実習指導員の指導(育成)方法等とは何か」について、質問形式(fujiteruが質問を提示し次回のブログで回答していく形)でお届けしていきます。


まずは、前回提示した質問「実習指導員は研修生にとってどんな存在であるべきか?」について回答していきます。


それは、研修生にとって「中小企業支援者としての師範的な存在であること」です。


中小企業診断士養成課程のほとんどの研修生にとって、診断実習は初めて企業診断となります。初めての企業診断を中小企業支援者である実習指導員から指導を受けながら実施することになります。

良い意味でも悪い意味でも、初めて指導をうけた実習指導員が中小企業支援者の基準となります。


実習指導員は企業診断の手法などを教える指導者であるだけでなく、中小企業を支援する中小企業診断士としての師範者であるという心構えが必要と考えています。


以上が前回の質問へのfujiteruの回答です。


では、今回の質問です。


今回の質問は、「実習指導員は5種類(5回)の診断実習においてどのような育成活動を行うべきか?」です。


皆さんはどう思いますか?ぜひコメントくださいませ。


fujiteru
の考えを次回のブログでご紹介していきます。


**** fujiteru式創業ラボ最新情報 ****
メール通信のみで受講可能な創業お助けサポート「創業ワルツレッスン」への申込を受付中です。
詳しいメリット等はココをクリックしてご覧ください。
      有益な起業情報が見つかるかも → ranking
**********************