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【fujiteru式創業ラボ日記】


こんばんは。


今回も「中小企業診断士養成課程の診断実習における実習指導員の指導(育成)方法等とは何か」について、質問形式(fujiteruが質問を提示し次回のブログで回答していく形)でお届けしていきます。

まずは、前回提示した質問「実習指導員の3つの心構えとは何か?」について回答していきます。


それは以下の3点について正しく認識し診断実習を研修生とともに進めていく姿勢を持つことです。


1. 
研修生の知識やスキル


2. 
グループ学習(協同学習)への関与


3. 
指導と評価の関係


まずはこの3点について正しく認識しようとする心構えがなければ、研修生への育成活動が実習指導員の身勝手なものとなってしまいます。


中小企業診断士養成課程を運営する事務局は、この3点について実習指導員へ正しく認識してもらうことが使命となっています。


以上が前回の質問へのfujiteruの回答です。


では、今回の質問です。


今回の質問は、「研修生の知識やスキルの正しい認識とは何か?」です。


皆さんはどう思いますか?ぜひコメントくださいませ。


fujiteruの考えを次回のブログでご紹介していきます。


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