こんばんは、フジテルです。

今週末も独立起業「超」入門講座をお届けしていきます。

【第15章資金設計「15−2 お金の内容」】

早速、前回の続きに入ります。


考えなければいけないこと、、、



それは、必要な「お金の内容」です。


「お金の内容」?


「お金の内容」とは、

”要なお金は、何のため(費用)に使用するのか?

必要なお金は、いくらか?


そう言われてみれば、自己資金もあるので、自己資金以外で調達したい「金額」や「使用目的」ははっきりしていませんでした。


それでは、資金調達はできませんよ。
資金提供者も納得しませんですし、そもそもさん自身が、資金調達に追い回されて、本来の事業活動ができなくなってしまう恐れもあります。


わかりました
、考えてみます。しかし、なかなか明確な答えがでません。どうすればいいのでしょうか?


頭の中で漠然と考えていては、なかなか明確な答えはでませんね。コツのひとつとして、それは、、、、、



いかがでしたか?

コツは何だと思いますか?

実際、さんのような方が多くいらっしゃいます。

自己資金、縁故借入、融資、出資、事業提携など、いろんな資金調達方法はありますが、そもそも「お金の内容」が明確でない限り、資金の用意はできないと思っていいでしょう。



最後まで、お読みいただきましてありがとうございます。

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