こんばんは、フジテルです。

今週末も独立起業「超」入門講座をお届けしていきます。

【第15章資金設計「15−4 起業時の資金調達の手段」】

早速、前回の続きに入ります。


資金調達の基本的な方針とは・・・・・


それは、特に「起業時の段階」では、以下のとおりです。

 
設備投資金額の大きな事業の場合は、「自己資金・補助金・出資」

 
サービス業の場合は、「融資」


なぜ、そのような分けになるのでしょうか?


設備投資の大きな事業を、起業時に融資で資金調達することはリスクが高いですので、融資以外の資金調達方法を検討してみることをオススメします。


自己資金以外に、
どのような資金提供者がいるのでしょうか?


資金提供者には、投資家・金融機関・公的支援機関などがありますが、起業時に資金を提供してくれるところが少ないのが日本の実態です。


私は東京都に在住・在勤なのですが、資金提供者の具体的な機関や会社はどこでしょうか?


それは、、、


続きは次回


いかがでしたか?

皆さんは、いくつ具体的な資金提供者をご存知ですか?


最後まで、お読みいただきましてありがとうございます。

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