こんばんは、フジテルです。


中小機構が運営しています中小企業ビジネス支援サイト「J-Net21」の中から
「起業する」テーマのコンテンツをお届けしています。


まず最初は「起業マニュアル」コンテンツです。


起業を思い立ったその瞬間から、実際の起業準備そして開業まで。
起業を目指す人のこんなときどうする?にお応えするマニュアルです。


【起業マニュアル第4章「起業した後」】


「4−2 会計の基礎知識 」


昔、商業が一度の航海で得た利潤を帰国後に出資者に配分し精算する形態を
とっていた時代には、現代会計のように多くの決まりごとはなく、たんに
一航海間の資金の増減から損得を把握してきました。しかし、現代は
永続企業を前提に企業経営が行われており、
『資金の調達』→『資金の投下』→『利益の実現』の活動を繰り返し、
企業として存続しています。そこでこれらの活動を数値化し、貸借対照表や
損益計算書などの財務諸表に反映させるため、さまざまな基本原則が
現代会計においては規定されています。現代会計における基本知識として
重要な事項を列挙していきます。


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