独立起業支援!悩み解決館(fujiteru式創業ラボ日記)

独立起業に必要な情報が全て揃う独立起業支援専門家「fujiteru」がお届けする独立起業初心者向け「独立起業支援!悩み解決サイト」です。fujiteruの創業支援活動であります「fujiteru式創業ラボ」の状況もお届けします。

中小企業診断士養成課程

第18期中小企業診断士養成課程の募集要項を公開

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こんばんは。

今日は私が中小企業大学校東京校にて担当しております「中小企業診断士養成課程」についてご案内します。


中小企業診断士になる道の1つとして「筆記試験」があります。


筆記試験では

 1次試験→2次試験→実務補修→登録

という流れで中小企業診断士となります。

もう1つの道があることをご存知でしょうか?

その方法が「中小企業診断士養成課程」です。

中小企業診断士養成課程では

 1次試験→中小企業診断士養成課程→登録

という流れで中小企業診断士となります。

中小企業診断士養成課程は自動車免許を取得する際の「教習所」のようなイメージです。

中小企業大学校東京校の中小企業診断士養成課程は6ヵ月間の長期研修ですが、筆記試験合格とは異なり、経営コンサルタントとしての実践力(診断力)が身につく研修であると実感しています。

私は筆記試験合格にて中小企業診断士となりましたが、4年前から中小企業大学校東京校にて中小企業診断士養成課程の担当となり、中小企業診断士養成課程の充実したカリキュラム、特に「企業診断実習」の内容には正直なところ驚いております。

中小企業大学校東京校では、第18期中小企業診断士養成課程への申込受付を5月28日より行います(締め切りは6月8日まで)。詳しくはココをクリックしてご覧ください。

中小企業大学校の職員としてだけではなく、いち中小企業診断士として、中小企業大学校東京校の中小企業診断士養成課程をオススメします。

また、中小企業診断士養成課程の研修状況は、以下のサイトに逐次、最新情報をアップしていますので、ココをクリックしてご覧ください。


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第17期中小企業診断士養成課程への申込みを受付中

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こんばんは。

今日は私(fujiteruu)が中小企業大学校東京校にて担当しております「中小企業診断士養成課程」についてご案内します。

中小企業診断士になる道の1つとして「筆記試験」があります。

筆記試験では
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もう1つの道があることをご存知でしょうか?

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中小企業診断士養成課程では

 1次試験→中小企業診断士養成課程→登録

という流れで中小企業診断士となります。


中小企業診断士養成課程は自動車免許を取得する際の「教習所」のようなイメージです。

中小企業大学校東京校の中小企業診断士養成課程は6ヵ月間の長期研修ですが、筆記試験合格とは異なり、経営コンサルタントとしての実践力(診断力)が身につく研修であると実感しています。

私は筆記試験合格にて中小企業診断士となりましたが、3年前から中小企業大学校東京校にて中小企業診断士養成課程の担当となり、中小企業診断士養成課程の充実したカリキュラム、特に「企業診断実習」の内容には正直なところ驚いております。

中小企業大学校東京校では現在、第17期中小企業診断士養成課程への申込を受付中です(12月9日まで)




中小企業大学校の職員としてだけではなく、いち中小企業診断士として、中小企業大学校東京校の中小企業診断士養成課程をオススメします。

中小企業診断士養成課程の研修状況は、こちらのサイトに逐次、最新情報をアップしていますのでご覧ください。

中小企業診断士養成課程にご興味、ご関心のある方は、中小企業大学校東京校 診断士養成課程募集担当(電話:042-565-1170)までお問い合わせください。

公的支援機関内で活躍するための“3ヶ条”

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こんばんは。

今日はちょっとPRをさせてもらいます。

企業診断ニュース2011年9月号特集「診断士の仕事別”3ヶ条”」にて、「公的支援機関内で活躍するための”3ヶ条”」というテーマで、このたび寄稿させていただきました。

その中の一部をご紹介させていただきます。

“3ヶ条”の各条には、中小企業診断士が公的支援機関内で活躍するために不可欠な精神を盛り込んでいます。

その精神は「公」「受容」「和」の3つです。

中小企業診断士として相応しい「診断スキル」を持っていることは当然のこととして、特に、公的支援施策に従事するにあたっては、この3つの精神を持ち合わせた「意識」と「行動」が大切であると、公的支援機関に勤務していて、常日頃より感じているからです。

また、この3つの精神は古来より日本人が持っている素晴らしい「価値観」であるとともに、これからの日本を元気にする「心の拠り所」ではないかとも考えているからです。


では、第一条 「公」の意識を強く持とう、とは・・・・・



続きは、企業診断ニュース2011年9月号をご覧ください
ませ。


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診断実習に臨む研修生の心構えや姿勢とは何か?

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【fujiteru式創業ラボ日記】

こんばんは。

今回も「中小企業診断士養成課程の診断実習における実習指導員の指導(育成)方法等とは何か」について、質問形式(fujiteruが質問を提示し次回のブログで回答していく形)でお届けしていきます。

前回提示した質問「診断実習に臨む研修生の心構えや姿勢とは何か?」について回答していきます。


前回まで実習指導員の指導(育成)方法等をお伝えしてきましたが、いくら実習指導員が研修生のことを考え適切に指導しても、研修生にきちんとした心構えや姿勢がなければ、診断実習を通じて研修生の診断スキルを身に付けるという目標は達成しません。


研修生が持つべき心構えや姿勢にはいくつかありますが、特に大切な5点をご紹介します。

 

1.  あくまでも研修生であることを自覚し行動する。

謙虚に、誠実に学ぼうとする心構えが大切です。

 

2.能動的に診断実習に取り組む。

 少しでも多くのスキル修得には積極的な姿勢が大切です。

 

3.  信頼関係を構築することから始める。

 実習指導員からだけでなく、研修生からもコミュニケーションづくりが大切です。


 

4.  個の集団への責任(班への貢献)を自覚し行動する。

 協同学習(グループ学習)に不可欠な心構えです。

 

5.  頭だけでなく体を使って取り組む(現場をよく診る)

 自分の目で見て判断する姿勢が大切です。

 

以上が前回の質問へのfujiteruの回答です。


先週お伝えしましたとおり、しばらく続けておりました「中小企業診断士養成課程の診断実習における実習指導員の指導(育成)方法等とは何か」は今回で終了となります。


今後、本ブログにてお届けするテーマについては来週末にご紹介させていただきます。


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診断実習における指導と評価の関係性の正しい認識とは何か?

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【fujiteru式創業ラボ日記】

おはよございます。


今回も「中小企業診断士養成課程の診断実習における実習指導員の指導(育成)方法等とは何か」について、質問形式(fujiteruが質問を提示し次回のブログで回答していく形)でお届けしていきます。


まずは、前回提示した質問「診断実習における指導と評価の関係性の正しい認識とは何か?」について回答していきます。


実習指導員の役割には「指導者」と「評価者」の2つの役割があります。そして「指導者」の役目が第一で、「評価者」の役目は二の次であることを認識する必要があります。


なぜならば


・診断スキルを「教えること」が研修生を中小企業診断士に養成するためには不可欠である


・研修生の評価は指導後の診断スキルを評価するものであり、指導を経ずに評価はできない


からです。


また、研修生は評価者であることを意識した言動になりやすいので、実習指導員は言葉や態度には十分留意する必要があります。評価をふりかざした言動や、高圧的な態度は慎むまなければいけません。


以上が前回の質問へのfujiteruの回答です。


では、今回の質問です。


今回の質問は、「診断実習に臨む研修生の心構えや姿勢とは何か?」です。


皆さんはどう思いますか?ぜひコメントくださいませ。


fujiteruの考えを次回のブログでご紹介していきます。


しばらく続けておりました「中小企業診断士養成課程の診断実習における実習指導員の指導(育成)方法等とは何か」は次回で終了となります。


今後、本ブログにてお届けするテーマは決まり次第ご紹介します。

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グループ学習(協同学習)への関与の正しい認識とは何か?

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こんばんは。

今回も「中小企業診断士養成課程の診断実習における実習指導員の指導(育成)方法等とは何か」について、質問形式(fujiteruが質問を提示し次回のブログで回答していく形)でお届けしていきます。

まずは、前回提示した質問「グループ学習(協同学習)への関与の正しい認識とは何か?」について回答していきます。


中小企業診断士養成課程における診断実習は、研修生(58名)と実習指導員(2名)のチーム(グループ)で実施しながら研修生は診断スキルを身に付けていきます。


診断実習を効果的に進めていくために、実習指導員はグループ学習(協同学習)に関する以下の点を心掛けて指導することが求められています。


・気さくに話し合える雰囲気づくりを行う。


・研修生個々の言葉を聴き、行動を常に観察する。


・診断の進め方や議論の方向性を研修生に一任しない。


・1日の目標とスケジュールを共有し達成を目指す。


・研修生個々の理解度を日々確認する。


教える側のグループ学習への関与は学習内容により異なる面もありますので、実習指導員は以上の点を正しく認識して指導する必要があります。


以上が前回の質問へのfujiteruの回答です。


では、今回の質問です。


今回の質問は、「診断実習における指導と評価の関係性の正しい認識とは何か?」です。


皆さんはどう思いますか?ぜひコメントくださいませ。


fujiteruの考えを次回のブログでご紹介していきます。

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研修生の知識やスキルの正しい認識とは何か?

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今回も「中小企業診断士養成課程の診断実習における実習指導員の指導(育成)方法等とは何か」について、質問形式(fujiteruが質問を提示し次回のブログで回答していく形)でお届けしていきます。


まずは、前回提示した質問「研修生の知識やスキルの正しい認識とは何か?」について回答していきます。


中小企業診断士養成課程の研修生は様々な社会経験を積んでいますが、多くの研修生は企業診断の実務経験を持ちあわせていません。また、中小企業診断士一次試験に合格はしていますが、一次試験が経営の基礎知識を問うものであることから、企業診断の知識を持っているわけではありません。


「研修生の多くは企業診断に関する実務能力と診断スキルが低い」ということを実習指導員は受け入れて実習指導する必要があります。


また、中小企業診断士養成課程を通じて、研修生は「自分の能力を成長させるために意識的に不得意な分野に挑戦している」ということも実習指導員は認識した上で実習指導する必要があります。


以上が前回の質問へのfujiteruの回答です。


では、今回の質問です。


今回の質問は、「グループ学習(協同学習)への関与の正しい認識とは何か?」です。


皆さんはどう思いますか?ぜひコメントくださいませ。


fujiteruの考えを次回のブログでご紹介していきます。


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第16期中小企業診断士養成課程への参加を公募中

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こんばんは。

今日は私(fujiteruu)が中小企業大学校東京校にて担当しております「中小企業診断士養成課程」についてご案内します。

中小企業診断士になる道の1つとして「筆記試験」があります。

筆記試験では
 1次試験→2次試験→実務補修→登録
という流れで中小企業診断士となります。

もう1つの道があることをご存知でしょうか?

その方法が「中小企業診断士養成課程」です。

中小企業診断士養成課程では
 1次試験→中小企業診断士養成課程→登録
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中小企業診断士養成課程は自動車免許を取得する際の「教習所」のようなイメージです。

中小企業大学校東京校の中小企業診断士養成課程は6ヵ月間の長期研修ですが、筆記試験合格とは異なり、経営コンサルタントとしての実践力(診断力)が身につく研修であると実感しています。

私は筆記試験合格にて中小企業診断士となりましたが、3年前から中小企業大学校東京校にて中小企業診断士養成課程の担当となり、中小企業診断士養成課程の充実したカリキュラム、特に「企業診断実習」の内容には正直なところ驚いております。

中小企業大学校東京校では現在、第16期中小企業診断士養成課程への申込を受付中です(6月17日まで)

 


なお、第16期から新たなカリキュラムとなります。

・期間の短縮(7ヵ月間→6ヵ月間)

・診断実習のセット化

・プレガイダンス(入校前講義)の実施

・ゼミナールの廃止  など


中小企業大学校の職員としてだけではなく、いち中小企業診断士として、中小企業大学校東京校の中小企業診断士養成課程をオススメします。

中小企業診断士養成課程の研修状況は、こちらのサイトに逐次、最新情報をアップしていますのでご覧ください。

中小企業診断士養成課程にご興味、ご関心のある方は、中小企業大学校東京校 診断士養成課程募集担当(電話:042-565-1170)までお問い合わせください。

実習指導員の3つの心構えとは何か?

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こんばんは。


今回も「中小企業診断士養成課程の診断実習における実習指導員の指導(育成)方法等とは何か」について、質問形式(fujiteruが質問を提示し次回のブログで回答していく形)でお届けしていきます。

まずは、前回提示した質問「実習指導員の3つの心構えとは何か?」について回答していきます。


それは以下の3点について正しく認識し診断実習を研修生とともに進めていく姿勢を持つことです。


1. 
研修生の知識やスキル


2. 
グループ学習(協同学習)への関与


3. 
指導と評価の関係


まずはこの3点について正しく認識しようとする心構えがなければ、研修生への育成活動が実習指導員の身勝手なものとなってしまいます。


中小企業診断士養成課程を運営する事務局は、この3点について実習指導員へ正しく認識してもらうことが使命となっています。


以上が前回の質問へのfujiteruの回答です。


では、今回の質問です。


今回の質問は、「研修生の知識やスキルの正しい認識とは何か?」です。


皆さんはどう思いますか?ぜひコメントくださいませ。


fujiteruの考えを次回のブログでご紹介していきます。


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診断実習における積極的な育成活動とはどのような取り組みか?

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【fujiteru式創業ラボ日記】

こんばんは。


今回も「中小企業診断士養成課程の診断実習における実習指導員の指導(育成)方法等とは何か」について、質問形式(fujiteruが質問を提示し次回のブログで回答していく形)でお届けしていきます。


まずは、前回提示した質問「診断実習における積極的な育成活動とはどのような取り組みか?」について回答していきます。


中小企業診断士養成課程では「予習⇒演習・実習⇒復習」にて一般的な診断知識や診断スキルを身に付けるという「習得サイクル(教える)」と、特定の課題(中小企業への診断や助言)を探求する「探求サイクル(考えさせる)」とを連動させたカリキュラムとなっています。


実習指導員は「すべての研修生を考えさせるステージに持ち上げる」という積極的な姿勢で、研修生が特定の課題を探求する(考える)ために不可欠な知識を積極的に教えることが必要となっています。


実習指導員は「教えて考えさせる」積極的な育成活動を、診断実習を通じて行うのです。


以上が前回の質問へのfujiteruの回答です。


では、今回の質問です。


今回の質問は、「実習指導員の3つの心構えとは何か?」です。


皆さんはどう思いますか?ぜひコメントくださいませ。


fujiteru
の考えを次回のブログでご紹介していきます。



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