こんにちは、フジテルです。

今週末も独立起業「超」入門講座をお届けしていきます。

【第17章広報設計「17−4 起業時のプレスリリース資料」】

今回も、起業を目指して活動している(ワンさん)と(私)との対話(相談)形式でお届けしていきます。よろしくお願いします。 

では始めていきますね。


プレスリリース資料に掲載すべきポイントは以下の4点です。

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何の発表か(商品の販売開始、販売好調など)

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お客様のメリット

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掲載すべきポイントはわかりました。では、どのように表記したらいいのでしょうか?


表記する上で注意すべき点は以下の2点です。

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記者さんが人目で理解しやすいように

強調
   
どこが特徴、メリットかがわかるように


以上を考慮して、プレスリリース資料を作成すればよいですか?


あと、記者さんの立場で、もう少し考えてみましょう。記者さんの上司は「デスク」という方です。デスクが紙面の内容を決定します。記者さんは取材した記事をデスクに認めてもらうことが仕事ですので、デスクが認めてくれそうな「ネタ」をプレスリリース資料に盛り込むと更によいでしょう。


「ネタ」って何でしょう?


一般的に産業系の新聞でデスクが喜ぶネタの内容は「新規性」と「話題性」です。新規性は「○○で初」や「トップ機能を持った▽▽」などです。話題性では「□□で販売急増」や「☆☆も使用」などです。


わかりました。では、プレスリリース資料ができたら、どのように記者さんにアプローチすればいいのでしょうか?


それには、いろいろな手段がありまして、例えば、、、



今回は以上で終了です。


皆さん、どんなアプローチ手段があると思いますか?



最後まで、お読みいただきましてありがとうございます。

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