こんばんは、フジテルです。


中小機構が運営しています中小企業ビジネス支援サイト「J-Net21」の中から
「起業する」テーマのコンテンツをお届けしています。


まず最初は「起業マニュアル」コンテンツです。


起業を思い立ったその瞬間から、実際の起業準備そして開業まで。
起業を目指す人のこんなときどうする?にお応えするマニュアルです。


【起業マニュアル第2章「準備"実践編"をしよう」】


「2−31 株式会社の設立手順」


法人という言葉はよく耳にしますが、これに対する言葉(用語)は自然人
です。自然人とは私たちのことで、法的に独自の存在です。 しかし、
個人が営業をする場合、自分の家計上の収支やレジャーなどの支出と
営業上の収支は別のものとしておかないと自分もややこしくなりますし、
営業上の取引相手も不安です。 営業をする以上、営業目的に沿った
独自の法的存在が必要です。法人格は法務局の商業登記簿に登記され
ないと認められませんが、一旦法人格を取得すると、営業関係の主体は
すべて法人(A社)となり、契約もA社がすることになります。そうする
ことによって営業関係(=取引関係)が内外スッキリとしたものとなります。


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